2017年3月22日水曜日

我が家の全自動洗濯乾燥機が壊れた‼


我が家で一番活躍していた洗濯機が壊れてしまいました💦

子どもが3人いるので、1日の洗濯回数は3回!!

   朝(洗濯~乾燥)

   夜(洗濯のみ)

   深夜(洗濯~乾燥)
 
 
 
洗濯機のスイッチを押しても無反応・・・(+_+)

25万で購入して4年半で壊れた全自動洗濯乾燥機💦

電化製品を直すのが得意な夫も直すことができませんでした。

メーカーに修理をお願いしたのですが、プロも直せない💦

手は尽くしました。

洗濯機さん、4年半ありがとうございました💛
 
 
 
 
 
 
 
 
高額な物が壊れたときって、ショックを受けますよね?

でも私は、

新しいステージの前ぶれかな?」と思っているんです。

 

洗濯機が壊れて出費が増えるなぁ~、と思っていたのですが、

出費もないんです💛


なんと!!

タイミングよく!!

夫の実家のドラム式洗濯乾燥機をいただけることになりました‼
 
 
 
夫の実家のドラム式洗濯乾燥機は、

購入してまだ半年しか使っていないのですが、

洗濯物の出し入れの際、腰に負担がかかって辛くて

困っていたのです。

 

そこで、夫のお母さんが、

「あなたたちにドラム式洗濯機あげるわ」と言ってくれました

お母さんとしては、私の洗濯機が壊れてくれたおかげで、

縦型の洗濯機を買うきっかけができて大喜びなんです💛
 
 
 
 

 
 
 
 

「新しいステージの前ぶれ」の時って、

欲しい物が手に入るとか、お金が入るとか、既にお金を持っているとか、

お金の心配がないんですよね。

新しいステージに向けての準備が出来ているのです!!

もちろん、単に寿命だと言えばそうかもしれません!

でもね、何か変化を迎える前ぶれである可能性もあるんですよ。

 






この世の中は、波動(エネルギー)で成り立っています。

人や物も波動(エネルギー)を持っています。

この波動は、同じものと引き合うようになっているのです。

「類は友を呼ぶ」=「波動が合うもの同士」と言うと

分かりやすいかな。

 

波動が異なるもの同士は、人でも物でも引き合うことはできないのです。

ですから、運気を良好に保つためには、

壊れたものには『ありがとう〜💛』と言って手放しましょう。
 
 
 
 
 

 

思考について!!

新しい何かを引き寄せるために、古い考え方を手放しましょう。

あなた自身の変化によってあなたの世界にも変化が起こる可能性があります。

 

電化製品・パソコン・お皿・時計など、

あなたの身の回りの物が次々と壊れるとき・・・

 

それは、

新しいチャンスに恵まれたり、

新たな環境がもたらされる前ぶれかもしれません。

 

・新しいことが始まろうとしているとき

・新しい情報を手に入れ人生が変わるとき

・新しい出会いがまっているとき

・新しい仕事をするとき
 
 
 
 
 
 

 

パソコン・洗濯機・エアコンなど

高額な物であるほど、開運の収穫が大きいようなのです!!

新しいステージに上がり仕事もプライベートも絶好調になってくる!!

 

すべての出来事を大切に感じてください💛
 

 
 

 

人も物も同じ物質からできたエネルギー体で波動を出しているんですよね。

だから、「物が壊れる、人が離れる」のは、波動が合わない結果なのです。

 

決して、失っているわけではなく「引き寄せの法則」と同じ原理なのです。

(波動が合うものは引き寄せ合う)

 

あなたの波動が変わったということは、

人生の転機を向かえたり、大きな変化が起きる前ぶれであったりするのです。

物が壊れたり、人と離れたりすることで、

その先には何かしらの新しいステージが待ち構えているのです。
 

 

 
 

 

波動(エネルギー)は、変えることができます。

思考も波動(エネルギー)です。

あなたが喋る言葉は、あなたの思考そのものです。

ですから、その思考の波動(エネルギー)の影響を受けます。

 

いつも不平不満や愚痴ばかり言っていると、

欲しい物や新しいステージが遠ざかってしまいます。

 

言葉には魂が宿っています(言霊)。

言葉が、私たちの人生のステージを作っているのです。

 

悪口や陰口を言うと自分自身が憂鬱になるだけです!

憂鬱になりたくなかったらポジティブな言葉を発していれば良いんですよ💛

0 件のコメント:

コメントを投稿

仕事は罰として与えられた

今日は、 「仕事の苦しみが喜びに変わる方法」 についてお話しをしますね *。ヾ(。>v<。)ノ゙*。 ~∞~∞~∞~∞~∞~∞~∞~ 「自分を満足させることを 目的に仕事をしてはいけない」・・・ そんなこと言った...